2,000枚(中ロット)ぐらいからの製作に最適、OFJタイプのオリジナル紙袋。一枚単価を下げつつ高級感をキープ。

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2,000枚(中ロット)ぐらいからの製作に最適、OFJタイプのオリジナル紙袋。一枚単価を下げつつ高級感をキープ。2,000枚(中ロット)ぐらいからの製作に最適、OFJタイプのオリジナル紙袋。一枚単価を下げつつ高級感をキープ。2,000枚(中ロット)ぐらいからの製作に最適、OFJタイプのオリジナル紙袋。一枚単価を下げつつ高級感をキープ。
製品番号No. 86573
タイプOFJオリジナル紙袋
主な用途商品持ち帰り用
素材本体:コート紙157g+マットPP
持ち手:アクリル丸紐(芯入り)
底ボール紙:コートボール
サイズ本体:縦260mm×横320mm×マチ120mm
印刷2色(オフセット:グレー、ピンク)
最小ロット・参考価格2,000枚〜
参考価格:仕様・枚数・時期により変動しますので、お気軽にご相談ください。

詳細

2,000枚ぐらいからのロットで製作が可能な、OFJタイプの手提げオリジナル紙袋です。製造行程のほとんどを機械が行うことによりコストを削減し、同時に大量生産製品では軽視されがちな高級仕様も備えた、コストと仕様のバランスに優れた紙袋です。小ロットの紙袋では持ち手の取り付けは人の手による事が多いのですが、OFJタイプの紙袋では持ち手の取り付けも機械が行います。また、フレキソ紙袋等の大量生産用紙袋ではあまり行われないオフセット印刷のような高品質印刷も使えますので、フルカラーやグラデーションを使った精緻なデザインを表現できます。
OFJタイプの紙袋の持ち手は、取り付けが機械によるものなので特有の取り付け方になっています。紙袋本体には穴をあけずに、口部分の折り返しにアルファベットのJ型の切れ込みを入れ、そこへ口ボール紙付きの持ち手を挟み込んで接着します。この入れ方の場合、持ち手がピンと立った状態に仕上がるのが特徴です。持ち手の材質は数種類あり、この製品ではアクリルスピンドル紐(芯入り)を採用。本体に印刷しているロゴマークと同系統の色で合わせました。
本体はコート紙ベースでマットPP加工を施し、高級感があります。ロゴ印刷もシンプルで上品な仕上がりで、中に入る商材とイメージを統一しています。

特徴

OFJ紙袋の他の特徴としては、本体の穴と紐の結び目がないために、保管時にかさばらず、省スペースで済みます。

オリジナル製作

約2,000枚からの製作が可能で、材質、加工、持ち手の種類、色、サイズ、印刷内容等が自由です。

その他

納期

約4週間前後(国内生産)。

その他

納期

約4週間前後(国内生産)。

ご提案

現時点ではあまり世間には流通していない製品ですので、一度現物をご覧になりたいという方はサンプルもご用意しておりますので、ご遠慮なくお問い合わせください。

ご希望の仕様や内容物、数量やご予算を「fukuroyasan.jp」尾崎紙工所までお気軽にご相談下さい。ご希望に合わせた最適なご提案が出来ると思います。

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